小池晃(あきら)加計学園の動かぬ証拠?出身大学や評判・経歴も!

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現在問題となっている

加計学園問題について今まで

幾つか証拠が出されていましたが

けっきょくどれも確信を付くものでは

無いようなものであることがわかって

ましたが5/22に共産党の小池晃さんが

動かぬ証拠を独自に入手しているということで

一体どんな証拠なんでしょうか??(゜o゜;

 

安倍総理ももし関わっているのであれば

もちろん責任をとりますよって言ってますが

この爆弾投下にはどういった対応を取っていくのか

気になりますよねw

 

今回はそんな爆弾投下した

共産党の小池晃さんついて

経歴や出身大学などを簡単に

調べてみましたので一緒にチェックしていきましょう!

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小池晃(こいけあきら)の経歴やプロフィールは?

出身地:東京都世田谷区

出身校:武蔵野市立大野田小学校、第四中学校

出身高校:東京教育大学附属駒場高等学校

出身大学:東北大学医学部

 

経歴について簡単まとめ、、、

 

1984年- 大学在学中に全国医学生自治会連絡会議(医学連連)委員長として全日本医学生自治会連合(医学連)の再建に努める。

1985年- 全日本学生自治会総連合(全学連)副委員長・国際部長を務める

1987年- 大学卒業後、健康文化会小豆沢病院、山梨勤労者医療協会甲府共立病院へ就職

1997年- 医療法人社団北病院を経て、代々木病院に勤務する

1998年- 全日本民主医療機関連合会(全日本民医連)理事に就任

 

2004年

1月- 日本共産党常任幹部会委員、政策委員会責任者(政策委員長)に就任

7月- 第20回参議院議員通常選挙で再選しその後、党参議院幹事長に就任

 

2007年- 党参議院議員団長にも就任

 

2013年

1月- 第6回中央委員会総会で、党副委員長の兼任が決定

7月- 第23回参議院議員通常選挙で比例区から出馬し党内1位で当選

 

2016年- 日本共産党中央委員会書記局長に就任

 

学生時代から国際部長を務めたりと

とても優秀な方だったんですね、、

 

出身高校は通称「筑駒(つくこま)」と言われ、

例年発表されるマスメディア等の受験ランキングにおいて、

灘高校および開成高校等を抑え東大進学率ではトップに

君臨する超が付く名門校みたいですね(゜o゜;

 

もはや九州出身で勉強が苦手だったぼくは

聴いたことすらない大学ですw

 

そんな政治が疎い方は「のぼる」さんと

間違えられる小池晃さんですがw

→検索で間違えられているみたいです笑

 

どんなオカタイ方なのかなと思いきや、

こんな感じの人物でした、、

 

『ビートたけしのTVタックルに日本共産党所属議員として初めて出演し、他のテレビ番組にも積極的に出演している』

『ツイッターを愛用しており、選挙でのツイッターを含めたインターネットの使用の全面解禁を主張している』

 

などなどSNSやメディアに積極的に

出ているなどしている方だったんですね。

 


気になるツイートをどんどん

リツイートしている感じでしたね、

小池晃さんもどんどん面白いこと

つぶやけば若者のファンが増えるかもですねw

 

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爆弾投下した「動かぬ証拠」ってなに!?

 

 

現在56歳でこれからもまだまだ

活躍していきたいところであるとは

思いますのでもちろん中途半端な証拠では

無いことは確かなはずですよねw

 

「すでにマスコミで報じられている資料の他に我々が独自に入手したものがある。それには参加者の名前が明記されている。9/26の18:30からの会合だ」

 

ということでしたが、、

具体的に動かぬ証拠ってどんな証拠?

 

共産党が入手した”今後のスケジュール”とした

資料であり、小池晃書記局長は、、

 

「これは11月9日の今の諮問会議の決定前に作られたものです。今治市ありき、加計学園ありきで、国家戦略特区諮問会議の決定が行われた動かぬ証拠じゃありませんか」

 

という答弁に対して山本幸三規制改革相、、

 

「ご指摘になる文書がどういうものであるか全く分かりませんから、コメントのしようがありませんが」

 

と返答していた模様。

 

これもまた確証が無い資料として

知らないを突き通せるのか今後の動向が気になりますねw

 

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