とよたろうの年齢や顔写真は?鳥山明との関係や絵の比較も!

かなり広い世代から愛されるマンガの

ドラゴンボールですが、

2017年となった現在でもドラゴンボール超

といて今の時代の子供にもかなり

人気みたいでホントいつもスゴイ漫画なんだな

と感じる今日このごろですねw

 

しかしそんなドラゴンボール超の

単行本をみていると気になることが、、、

 

ドラゴンボールの生みの親である

鳥山明先生ではなく、「とよたろう」という

方が絵を担当しているようですが、

一体この方は誰なんだ(゜o゜;

 

どうみてもいつものドラゴンボールの

絵にしか見えないのですが、

今回は「とよたろう」さんにピックアップして

みていきたいと思います♪

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とよたろうって誰?プロフィールやwikiをチェック!

 

出身:不明

生年月日:不明

 

年齢については不明でした^^;笑

情報がまったくないみたいですねw

 

この、とよたろうさんとはどんな人物なのか

について見ていきましょう!

 

とよたろうさんはもともと同人漫画を

描いていた漫画家さんで、

「toyble」という名前で活動していた模様。

 

ドラゴンボールGTの続きの世界を描いた

「ドラゴンボールAF」という同人漫画が

あるようなんですが、

この作家がとよたろうさんなんですね!

 

1999年頃より広まった都市伝説みたいで、

ドラゴンボールGTのその後を描いたとされている

架空の作品らしいです^^;

 

それを元に、現とよたろうさんと、ヤングじじいさんという

方が書き始めて話題になったらしいですw

 

2006年4月より発売されたものが

トイブル版と呼ばれているtoybleさんが

かいたドラゴンボールAFだそうですね♪

 

孫悟空が超サイヤ人5になったり、

ベジータが超サイヤ人3になったり、

孫悟飯が超サイヤ人4になったりと、

本編にはないストーリーで進んでいくみたいですね!

 

 

 

たしかにこれは見たこと無い

超サイヤ人だらけw

 

というかもはや髪の色が

よくわからない色にまでなってますね(゜o゜;笑

 

 

これがとよたろうさんの

いわゆるトイブル版ですね↑↑

 

同人誌とは言え、

絵のクオリティがそのまんま

鳥山明作品と引けを取らないくらい

素人目線では思ってしまいますねw

 

とよたろうさんの顔画像について調べてみましたが

公式インスタなどもどれも顔にスタンプがあって

わからないですね^^;

 

気になる方はサイン会などに行くと

本人に会えると思われます!

 

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いつから絵を担当している?鳥山明との関係は?

Vジャンプにて2015年8月号から連載を

スタートさせた漫画版の「ドラゴンボール超」にて

作画を担当をしていたようですね!

 

ちなみにこれ以外にも、

キンピカのフリーザが出て来る映画版の

「復活のF」や、カードゲームの

「ドラゴンボールヒーローズ」でも

コミカライズを手がけていたみたいですね!

 

鳥山明のプロットを基に、

漫画家のとよたろうがそれを膨らませて描き、

出来上がったネームを鳥山明先生が

毎話チェックしているらしいのですが、

ときには修正しましたというのも漫画内では紹介されてますねw

 

 

なるほどw

こうやってみるとぜんぜん違う(笑)

 

さすが鳥山先生ですね!

 

ちなみに鳥山明先生との関係については

明らかになっていないようですねw

 

話題になっている同人誌から

引き抜いたという噂もありますがあくまで噂のようですね、、、

 

しかし、単行本の帯に鳥山先生が、

「スゴい人がDBを継いでくれました!」

と紹介していたのでかなり信頼は厚いと思われます。

 

 

 

鳥山明先生ととよたとうの絵を比較してみた!

それでは鳥山明先生と

とよたとうさんの絵には違いがあるのかについて

絵をひかくしてみましたので見ていきましょう♪

 

鳥山明先生↓↓

 

 

とよたろう氏↓↓

 

鳥山明先生↓↓

 

 

とよたろう氏↓↓

 

これだけ見てもかなり似てる^^;

 

とよたろうさんが

ドラゴンボールがかなり好きというのが

伝わってきますよねw

 

これから書き続けて鳥山明先生の

指導が入って更に磨きがかかっている

と思われるのでまさにルパン三世の声優みたいですね(笑)

 

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