ドラマ海月姫のキャストやあらすじは?原作との違いもチェック

こんにちは♪

朝晩の冷え込みも増してきて、冬の訪れを感じるようになりましたね。

 

何でも今年は『カメムシ』が異常発生しているので、今年の冬は寒いそうですよσ(^_^;)

 

しっかりと冬支度をして来たる冬に備えないといけませんねw

 

個人的には『ホワイトクリスマス』がいいんですが、雪の積もりすぎは困りますのでほどほどでお願いしたいでね(o^^o)

 

天使くん
 皆様も風邪などひかずにお気をつけください(^_−)−☆

 

それでは今回はドラマ「海月姫(くらげひめ)」にスポットを当ててご紹介したいと思います٩(^‿^)۶

 

天使くん

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海月姫のキャストは?

2018年1月スタートのフジテレビ系月曜午後9時(月9)放送のドラマ「海月姫(くらげひめ)」

 

主人公『倉下月海』役を2016年10月から放送されたNHK朝の連続ドラマ小説『べっぴんさん』のヒロインだった芳根京子さんが演じることに決定しました\(^o^)/

 

 

その他キャストについては現在公開されていませんが、『芳根京子』さんの脇を固めるキャストに誰が登場するか今から楽しみですね(^_^)v

※キャスト情報は随時更新していきます

 

海月姫のあらすじは?

「海月姫」「女の子は誰だってお姫様になれる」がテーマで、クラゲを愛しすぎてしまった筋金入りの『クラゲオタク女子』がとある兄弟と三角関係になります。

 

自分には一生縁はないと思っていた恋を知り、新しい自分や新しい生き方を見つけていく姿をギャグを交えて描く新感覚の『シンデレラ・コメディー』です( ^ω^ )

 

主人公は倉下月海(くらした・つきみ)20歳。

 

極度に視力が悪くメガネなしでは、ほとんど何も見えない「月海」。

 

イラストレーターを夢見て生まれ育った鹿児島県から上京するが、専門学校に通うわけでも、イラストを売り込むわけでもありません。

 

とあるアパートで自分たちを“尼~ず(あまーず)”と呼ぶ『オタク女子』たちと一緒に、外部との接触を避けて自分だけの世界にどっぷりと浸りながら、風変わりでマニアックな青春を送っていましたσ(^_^;)

 

天使くん

“尼~ず”のモットーは「オシャレ人間は天敵」「人生に男を必要としない」だよ

 

全員が桁外れの『オタク女子』集団で、『鉄道オタク女子』に『三国志オタク女子』果ては『和物オタク女子』などなどがいます(^_^;)

 

「月海」はと言うと、三度の飯よりクラゲが好きすぎてたまらない、筋金入りの『クラゲオタク女子』で、月海は幼い頃に大好きな母親と水族館に訪れた際に初めて見たクラゲに「お姫様のドレスみたい」とすっかり魅了されます。

 

そんな月海に母は「クラゲのようなウエディングドレスを作ってあげる」と約束しますが、ほどなくして幼い「月海」を残して母は病死。

 

以降クラゲ自体の美しさ、愛らしさに引き込まれただけでなく、亡き母親への思慕の対象として、今に至るまで月海は人生のほとんどをクラゲに費やしてきました!

 

なのでクラゲ以外のことには興味がなく、たとえば自分の外観には無頓着で常にスッピン、服装は主にスエットで過ごしています(^_^;)

 

そんな「月海」はある日、クラゲがきっかけで誰もが注視してしまう美女、その実ファッション好きが高じて
女装を趣味としている一方、これまで付き合った女性は数知れないイケメンのプレイボーイと、

与党の最大派閥を率いる大物国会議員の父の秘書を務める一方、これまで交際した女性は皆無という超堅物な童貞エリートという凸凹兄弟と出会います!

 

嫌々ながらも月海は凸凹兄弟とつながりを持つうちに、クラゲが漂うように少しずつ、新しい自分や新しい生き方を見つけ、さらに凸凹兄弟とまさかの三角関係になり、一生縁がないと思っていた恋を知るようになります!

 

そしてイラストレーターという夢にも凸凹兄弟の影響が波及してきて・・・。

 

ここから先の展開がどうなるか楽しみなストーリーですね(^_−)−☆

 

天使くん

設定がすでに面白いよねw

 

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海月姫の原作は?

「海月姫」の原作は『東京タラレバ娘』(講談社「Kiss」所載)が日本テレビ系でドラマ化され、大ヒットした人気漫画家の『東村アキコ』さんによる同名作品『海月姫』(講談社「Kiss」所載)です。

 

 

2017年11月13日に完結となる17巻が発刊されたコミックスは、累計発行部数420万部越えを誇り、2010年には「第34回講談社漫画賞少女部門」を受賞(^_−)−☆

 

2011年には「このマンガがすごい!2011 オンナ編第3位」を受賞するなど、『東村さん』の最大のヒット作であると同時に代表作として注目されています。

 

ちなみに2010年にはフジテレビの深夜アニメ枠『ノイタミナ』でテレビアニメ化もされています(^_^)v

 

天使くん

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海月姫は映画化されていた?

川村泰祐監督作品として2014年12月27日より公開され、主演はこれまた2013年4月よりスタートし社会現象を起こしたNHK朝の連続ドラマ小説『あまちゃん』のヒロインだった『能年玲奈』さんが主演を務めました(^_−)−☆

 

 

ちなみに脇を固めるキャストとして凸凹兄弟の兄の「鯉淵修」役を『長谷川博己』さん弟の「鯉淵蔵之介」役を『菅田将暉』さんと今をときめく人気俳優さんが出演し、話題になりました(^○^)

 

特に能年さんが『あまちゃん』で人気を博した後の作品ということもプラスされ、特に注目を集めましたね\(^o^)/

 

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まとめ

人気コミックの映画化の後のドラマ化そして新年一発目の「月9」枠のドラマに加え、今話題で人気上昇中の女優『芳根京子』さんが主演ということもプラスされ、否が応でもこれから更に注目されてくると思います(^_^)v

 

もうここまできたら観ない手は無いですよね ♪

 

脇を固めるキャストも誰になるか楽しみですしね・・・

 

それらを踏まえて今後の動向に注目しながら、ドラマの放送を今から楽しみにしたいと思います٩(^‿^)۶

それでは今回はこの辺で\(^o^)/

 

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