【隣の家族は青く見える】キャストや原作は?あらすじもチェック

こんにちは♪

 

毎日車を運転して通勤したり、プライベートで走っていると色々なものを発見しますね ♪

 

今まで気づかなかったところに家が建っていたり、信号待ちをしながらふと路地をみると今まで気づかなかったけど喫茶店があったりなどちょっとした発見があり面白いですね٩(^‿^)۶

 

それ以外に結構あるのがあるお店で食事をしようと言われて場所がわからないので下調べしたら、何気なくその店の前をよく通っていたにも関わらず、全く気づいていなかったなんてことがありますw

 

不思議なものですよね(^○^)

 

これからもそういう偶然や何気ないドライブの時間を楽しみたいと思います(^_−)−☆

 

それでは今回はドラマ「隣の家族は青く見える」にスポットを当ててご紹介したいと思います♪

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隣の家族は青く見えるのキャストは?

2018年1月スタートのフジテレビ系木曜よる10時放送のドラマ「隣の家族は青く見える」

 

現在決定しているキャストとして主人公の「五十嵐奈々」(いがらし・なな)役『深田恭子』さん。

 

奈々の夫で中堅玩具メーカーに勤める夫「五十嵐大器」(いがらし・だいき)役『松山ケンイチ』さんが演じます(^○^)

Sorry for being inactive #kenichimatsuyama #kenichi #matsuyama #deathnote #bunnydrop #usagidrop #actor #japanese #gantz #detroitmetalcity

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それ以外のキャストとして、主人公夫婦が住むことになる『コーポラティブハウス』の隣近所の住人で、“子どもを持たない事実婚カップル”役『平山浩行』さんと『高橋メアリージュン』さん。

#平山浩行 タイプ過ぎる。 #タイプ #妄想

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#高橋メアリージュン さん

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“同性カップル”役『北村匠海』さんと『眞島秀和』さん。

すき♡ #北村匠海

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天使くん

最近のドラマって同性愛カップルよく出るよね♪でもこのふたりは想像がつかないw

 

そして“虚栄心の強い専業主婦と失業夫”『真飛聖』さんと『野間口徹』さんといった共演陣の出演が決定しています٩(^‿^)۶

鈴木さん? #クライシス #野間口徹 #出荷係

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隣の家族は青く見えるのあらすじは?

舞台は『コーポラティブハウス』に住む家族達の葛藤と成長をハートフルに描く『ヒューマンドラマ』

 

深田さんが演じる主人公の「五十嵐奈々」(いがらし・なな 35歳)は、スキューバダイビングのインストラクターをしている活発な妻(^○^)

 

そして松山さんが演じる奈々の夫で中堅玩具メーカーに勤める「五十嵐大器」(いがらし・だいき 32歳)は、心優しいけどちょっと頼りない夫σ(^_^;)

 

そんな彼らは小さなアパートで住宅購入のための資金を貯めながらふたりきりの生活を楽しんでいましたが、『コーポラティブハウス』を購入したことをきっかけに、「大器」の母が心待ちにしていた子作りをスタートします!

 

ところがそう簡単には子どもは授からず…。

 

ふたりは子どもを作ることがどんなに大変なことなのかを痛感しつつも、『妊活』に立ち向かっていきます٩(^‿^)۶

 

ちなみに『コーポラティブハウス』とは、さまざまな家族が自分たちの意見を出し合いながら作り上げる集合住宅のことで、一戸建てより安く、マンションよりデザインにこだわりを追求できるという理由で近年注目されているそうです( ^ω^ )

 

しかし住人同士はいやが応でも密接な関係を築くことになり、各家族の秘密が徐々に暴かれていくことに(^_^;)

 

“子どもが欲しいカップル”「奈々・大器」夫婦と『コーポラティブハウス』に住むのは、、

 

“子どもが欲しくない女性とバツイチ男性のカップル”

“子どもと理想の家族像に執着する主婦と会社を辞めてしまった夫のカップル”

“子どもを持つことを真剣に考える男性同士のカップル”

 

などそれぞれ現代的な悩みを抱えた家族たち。

 

共同空間を共にすることからプライバシーが保ちづらく家族構成や互いの問題があけすけになるという『隣の芝生は青く見える』状態w

 

その中で主人公の「奈々」は夫の「大器」とともに、個性的な隣人たちや、「大器」の両親と「奈々」の実の母親らが起こす大騒動に巻き込まれていきますσ(^_^;)

 

天使くん

ん~、展開が読めない(笑)

楽しみ♪

 

隣の家族は青く見えるの原作はある?

原作に関してはなく、脚本家の「中谷まゆみ」さんの完全オリジナルストーリーだそうです( ^ω^ )

 

なので『ネタバレ』もなく、最後までドラマを観ないと結末も当然分かりませんσ(^_^;)

 

逆にその方がドラマを観ながら今後のドラマ展開を自分なりに予測したり出来て楽しいですよね(^_^)v

 

原作の脚本家・中谷まゆみとは?

中谷さんは1968年2月1日で香川県高松市生まれの49歳。

 

日本大学芸術学部在学中から劇団「第三舞台」に演出家・鴻上尚史氏の演出助手として参加し、1993年深夜ドラマ『青春もの』で脚本家デビューします(^_^)v

 

舞台は2000年の『ビューティフル・サンデイ』が初舞台で、2002年『ペーパーマリッジ』で岸田國士戯曲賞候補となりました!

 

脚本家として『連続ドラマ』の脚本では

 

・青春もの(1993年フジテレビ)
・マエストロ(1993年フジテレビ)
・ぽっかぽか(1994年TBS)
・ぽっかぽか2(1995年TBS)
・ぽっかぽか3(1996年TBS)
・いいひと。(1997年関西テレビ)
・お仕事です!(1998年フジテレビ)
・あっとほーむ(2000年TBS)
・本家のヨメ(2001年よみうりテレビ)
・ブルーもしくはブルー(2003年NHK)
・WATER BOYS(2003年フジテレビ)
・WATER BOYS2(2004年フジテレビ)
・火消し屋小町(2004年NHK)
・劇団演技者「ビューティフル・サンデイ」
(2005年フジテレビ)
・ラスト♡シンデレラ(2013年フジテレビ)
・ディア・シスター(2014年フジテレビ)
・地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子
(2016年日本テレビ)

など有名どころの連ドラの脚本を多数書かれ、それ以外にも多数の舞台の脚本も書かれています(^_−)−☆

 

まとめ

今回のドラマは名脚本家である「中谷まゆみ」さんの完全オリジナルストーリーに加え、大河ドラマ『平清盛』以来の夫婦役として「深田恭子』さんと『松山ケンイチ』さんが共演するということでかなり話題になっています(^○^)

 

それ以外にもこれからの新しい居住住宅となる『コーポラティブハウス』が舞台のこのドラマ。

 

共同空間を共にすることでプライバシーが保たれにくくなり、それぞれの家庭事情や問題があけすけになるというデメリットに直面しながら、ドラマの中でどのように住人同士が問題解決をしていくのかすごく興味がありまた楽しみでもあります٩(^‿^)۶

 

フジテレビ木曜よる10時の新年一発目の“ハートフルドラマ”「隣の家族は青く見える」乞うご期待です(^_−)−☆

それでは今回はこの辺で\(^o^)/

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