ドラマ【電影少女】キャストやあらすじは?主題歌や原作との違いとは?

こんにちは\(^o^)/

すっかり冬色になり、おまけに2017年もあと1カ月を切りました。

 

とにかく毎日寒いですね。

まだ風邪は引いていませんが、寒さから体の節々は痛くなってきていますσ(^_^;)

 

やっぱり年ですね・・・

 

まあ体を温めながら、無事に新しい年を迎えようと思います(^_−)−☆

 

それでは今回は、ドラマ「電影少女」にスポットを当てて、ご紹介したいと思います(^○^)

 

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電影少女のキャストは?

2018年1月13日スタートのテレビ東京系土曜深夜0時20分放送のドラマ「電影少女」

 

現在のところ、発表されている気になるキャストをご紹介します!

 

主人公は、高校生「弄内 翔(もてうち しょう)」

そしてビデオから飛び出してきた少女『ビデオガール』の「アイ」

 

その「弄内 翔(もてうち しょう」役を今若手で大注目の俳優「野村周平(のむら しゅうへい)」さん。

そして「アイ」役を女性アイドルグループ『乃木坂46』の「西野七瀬(にしの ななせ)」さんが演じるW主演のドラマです♪

https://twitter.com/syuhei_lovelove/status/938335544332861440

 

またこのドラマの脇を固めるキャストとして、

 

『翔』と同じクラスで、翔が片思いをしている学校のマドンナ『柴原奈々美』役「飯豊まりえ(いいとよ まりえ)」さん。

https://twitter.com/miakesan/status/939158830117634048

 

『翔』の幼馴染で親友、そして『柴原奈々美』がずっと好意を寄せている男性『古矢智章』役「清水尋也(しみず ひろや)」さん。

 

『翔』の中学の一つ下の学年で、『翔』に想いを寄せる可愛らしい後輩『大宮リカ』役「大友花恋(おおとも かれん)」さん。

 

『絵本作家』で全国を飛び回っている『翔』の叔父『弄内洋太』役を演劇ユニット『TEAM NACS』の「戸次重幸(とつぎ しげゆき)」さん。

 

かつて大ヒット映画をあてたプロデューサー『清水浩司』役「村上淳(むらかみ じゅん)」さんが演じることが決定しています(^_^)v

https://twitter.com/ayulove0714/status/941668655804309510

 

そうそうたる顔ぶれでどんなドラマになるか楽しみですね♪

 

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電影少女のあらすじは?

ごく普通の高校生「弄内翔(野村周平)」は、両親の離婚を機に、絵本作家の叔父『洋太』の空き家で一人暮らしを始めます。

 

学校では同じクラスの美少女『奈々美』に密かな恋心を抱いていますが、『奈々美』は『翔』の親友『智章』に好意を抱くという一方通行状態。

 

そんな折、翔は家でテープが入ったままの壊れたビデオデッキを発見。

 

デッキを直し再生すると“ビデオガール”「天野アイ(西野七瀬)」と名乗る女の子が画面から飛び出してきて…!?

 

“ビデオガール”「アイ」と「翔」の3か月に及ぶ奇妙な共同生活が始まります!

 

この先どんな展開になるか本編が楽しみですね(^○^)

 

電影少女の主題歌は?

※情報が入り次第追記してまいります。

 

電影少女の原作は?

ドラマ「電影少女」の原作は、漫画家『桂正和』先生の同名漫画で『SF恋愛漫画作品』と言われています!

 

 

概要としては、読み切りとして書かれた「ビデオガール」を元に『週刊少年ジャンプ (WJ)』(集英社)誌上で1989年51号から1992年31号まで連載し、

 

最終回のみ増刊号である『週刊少年ジャンプ1992年ウインタースペシャル』に掲載されました。

 

『プレゼント・フロム LEMON』終了後、2年振りの連載となった『桂正和先生』4作目の連載作品であり、また『桂先生』が手掛けた初の本格恋愛漫画です(^_^)v

 

単行本は『ジャンプ・コミックス (JC) 』より全15巻が刊行されています!

 

後に『愛蔵版(1997年 – 1998年)』『文庫版(2003年)』としてそれぞれ全9巻で再出版されており、

 

『ラジオドラマ』『実写映画』『テレビドラマ』『OVA』『小説』『ゲーム』と様々な形でのメディアミックス展開も行われています♪(´ε` )

 

ピュア(純粋)な心の持ち主にしか見えないレンタルビデオ店において貸し出される特殊なビデオテープから実体として現れる少女『ビデオガール』と、

 

その少女達の助けを必要としている恋に悩む少年を中心として、その少年の恋愛模様が描かれている作品です!

 

物語の中心となる『ビデオガール』は2人登場し、本作はその『ビデオガール』の名前から「あい編」と「恋(れん)編」との2編構成となっています。

 

なお、英題を兼ねる副題は編に合わせて2種存在するそうですよ!!

 

まとめ

『桂先生』と言えば、僕ら世代で真っ先に思い浮かぶのはやはり『ウイングマン』ですね。

 

設定や内容についても奇抜でコミカル、でも最後はカッコよく決めるって感じで非常に面白い作品でした(o^^o)

 

今回の「電影少女」においてもすでに設定は奇抜で、すでに桂ワールド満載ですね(^_^)v

 

ドラマは原作コミックから25年後という設定なので、密かに原作の主人公とドラマの主人公は違っており、原作の主人公は今作で叔父として登場するところも面白いですね(^○^)

 

僕自身原作を読んでいないので、内容的には全然知らないのですが、逆に知らない状態で本編のドラマを観てみようと思います!

 

逆に新鮮で面白そうなので・・・

 

皆様も原作を読んでいる読んでいないは別として、是非ドラマをご覧になってみてはいかがでしょうか?

それでは今回はこの辺で\(^o^)/

 

天使くん

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