エアレース世界大会で日本人初優勝!?室屋義秀とは何者!?

こんばんは!ZoNioです!

今回は、エアレースで日本人で初優勝を果たした室屋義秀さんを調べてみました!

何と言っても日本人初!とかそうゆうのが好きなんです!(;´Д`)

かっこいいですもんね(^o^)

そもそもエアレースって何!?!?^^;

いつものように百聞は一見にしかず↓↓

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エアロバティックス・パイロット
レッドブル・エアレース・パイロット
室屋 義秀(むろや よしひで)

プロフィール

誕生日:1973年1月27日
出身:福島県
成績:レッドブル・エアレース千葉大会 優勝

エアレースとは?

エアレース(Air Race)とは、飛行機(おもにプロペラ機)を用いて飛行技術や機体性能を競いあうモータースポーツ。基本的には指定されたルートを最短で飛んだものが優勝となる。空中のF1とも呼ばれているそうです。その歴史はなんと1909年のゴードン・ベネット・カップからはじまり現在ではレッドブル・エアレースが有名であり、世界最高の飛行技術を持つレースパイロットたちが、最高時速370km、最大重力加速度10Gの中、操縦技術の正確さ、知力、体力、そして精神力の限りを尽くして3次元でタイムを競うFAI(国際航空連盟)が公認する世界最速のモータースポーツ・シリーズです。

最高時速370km!!??Σ(゚Д゚)想像もつかない世界ですね!!

 

室屋 義秀さんってどんな人!?

はい!イケメンです….っではなくて^^;

幼少の頃テレビアニメでみた「機動戦士ガンダム」。その主人公アムロ・レイに憧れてパイロットへの道を歩みだす。共通点は「ムロ」。もしかしたら親戚?、自分もニュータイプ?などと思いながらガンダム搭乗を夢見る。その頃旅客機のコクピットを見学させてもらった事をきっかけに、ガンダムと飛行機のコクピットが融合しパイロットを目指す事となる。

っではなくて、夢を夢で終わらせないところがやっぱイケメンですね!僕の中では男が好きな男!憧れです(;_;)ちょっとイタい子!?

小さい頃にあの有名なジブリ「紅の豚」にも影響を受けているとも言われています。

確かにあの映画は男の子の心を魅了する素晴らしい作品でしたね!豚なのにかっこいい…

レッドブル・エアレースで初優勝したときはなんと43歳!

本来のエアロバティック(曲技飛行)とは異なるモータースポーツであり、室屋さんが参戦したのも2009年からです。

僕の目指すちょいワルおやじの遥か上を行ってカッチョいいです(;_;)

 

20歳で単身アメリカに、、現在の年齢までとにかく好きなことを貫いてきたというのが調べれば調べるほどわかるのと同時に、

かっこいい日本人をまた一人見つけて僕のライバルが増えました!笑

 

地元福島の復興支援活動や子どもプロジェクトにも積極的に参画しているとのこと。

今後も子どもたちに夢を与えていくのでしょう!

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