日テレ24時間TV飛び降り女性スタッフは誰?身内報道せず炎上!

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大きく報道がされておらず、

ニュースサイトにひっそりと

掲載されているくらいでしたが、

これに対してネット上では炎上しているみたいですね!

 

女性スタッフは日テレの

24時間テレビの制作にも関わっていた

スタッフということが判明しており、

番組の内容的にも今回の飛び降りは

衝撃的でしたよね。

 

愛で地球を救うというコンセプトなので

そうなりますよね^^;

 

そして身内を報道しようとしない日テレに対しても

前から似たような事象が何度もあり

ネット上でも怒りに満ちたコメントが

たくさん散見されましたが、

今回の飛び降りをした女性スタッフの

所属会社などについても見ていきましょう!

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24時間テレビスタッフ飛び降り事件とは?

まずは今回の事件について見てみると、、、

 

2017年8月8日午後9時過ぎに、

東京汐留にある日テレの目の前のビルから

この助成スタッフは飛び降りたようで、

現場は救急車やパトカーで騒然となったみたいです。

 

あたりにはかなりの量の血が飛び散っていたようで、

ホント居合わせた方はたいへんだったと思います。

 

さすがにテレビ局前ということで、

彼女が飛び降りた直後に、

日テレの番組スタッフがカメラを担いで

飛び出したのですがこれに対して日テレ幹部が、、、

 

「取材はしなくていい。」

 

と取材するのを止めていたという話まであるようです^^;

 

実は24時間テレビの放送を8月26日に

控えていたんですよね、

恐らくこの飛び降り事件が公に話題になってしまうことを

恐れていたのではないかと容易に推測できますよねw

→、詳細を知る人は社内でもごく少数のようなんですね

 

ウワサでは幸い命に別状は無かったようで

そこに関してはホント一安心なんですが、

事実関係を探ったところ、

 

「ご指摘の方につきましては命に別状はないと聞いております。個人のプライバシーに関わることですので詳細について、お答えすることは控えさせていただきます」

 

というコメントだったようで、

彼女が24時間テレビのスタッフとして

関わっていたかについての質問も、

「答えられない」という回答だったようですね。

 

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また身内は報道しない!みんなの反応は?

先日似たような事がありましたよね、

TBSP社員が危険ドラッグを女性にかけて

書類送検されてましたがこの時も実名報道などは

されておらず炎上しておりましたよね。

→関係ないヒトは実名報道なのにw

 

今回の飛び降り騒動について

みんなの反応もチェックしていきましょう↓↓

 

「24時間なんてやめなよ。 視聴者側も求めてないし 制作側も死を考えてしまう程大変ならやる必要無いでしょ。」

「いつも見ていて思うのだけど、相手側のテレビ局は死に物狂いで取材するのに、身内の事件は知らん振りっておかしいと思う。」

「隠すつもりが、これで大半の人に知られちゃうね。」

「個人のプライバシーとかよく言うわ。テレビ局にそんな思いがあるのかと苦笑いした。」

「24時間テレビって特別見たい番組でもないし、制作サイドが身を削ってまで毎年敢行する意味がもはや分からない。」

「個人のプライバシーなんて、いくらでも暴いてきただろうに。」

「24時間テレビって、いじめのように芸能人にマラソンを強要したり、体の不自由な方を見世物のように扱ったり、とてもじゃないがチャリティー番組とは思えない。」

「愛は一人の女性も救えない」

 

などなど批判しかコメントが無かったですよね^^;

 

そして大半ノアkたが同じことを感じているのでは

無いかというコメントばかりでしたよね。

 

身内は報道しないことに対しても、

「得意の報道の自由ですよね!」

皮肉のコメントも結構たくさんありました!

 

しかしホント、24時間テレビって何のために

存在しているのか、最近はホント批判しか見ないような気がします^^;

 

飛び降り女性スタッフは誰で会社はどこ?

この女性は日テレの子会社Aで働く30歳前後の

契約社員だったという情報があるようですが、

どこの会社なのかについては明かされてなかったですね。

→ウワサも探しましたが見つからず。

 

関係者の話によると、

お笑い番組や歌番組の特番の制作スタッフで、

主にアシスタントプロデューサーを務め、

仕事ができると評判も良かったらしいですね。

 

日テレの看板番組「24時間テレビ」にも

関わっていたという話で、

関係会社を挙げて様々なプロジェクトに取り組んでいますが、

数か月前から準備をしているものも多くて、

8月は放送付きということもあり、

追い込みの時期みたいですね!

→現場の緊張感は相当なものらしい^^;

 

確かに納期を守るというのは

一般の会社でも当たり前のことですが、

ストレスを限界にまで溜め込む環境では、

ブラック企業と言われても仕方ないですよね。

 

電通での件もそうでしたが、

テレビ関係の仕事の環境も

見直しが必要じゃないのか?という

世間の声もけっこう多いみたいですね!

 

今回の事件もテレビ局幹部によって

いろいろウヤムヤにされて真実は闇の中ですかねw

 

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